パッケージが新しくなりました
分包の袋がスティックタイプになりました。
製品の品質、内容物、内容量、定価につきましてはいっさい変更はございません。

玄米食が健康に良いことは分っていても、なかなか続けられないのが現状。
そこで「手軽な玄米食」として生まれたのが玄米酵素です。
「玄米酵素」「ハイゲンキ」シリーズの原点
玄米酵素F100 は、ミネラルやビタミン類が豊富な玄米と玄米胚芽・表皮を、日本の国菌である麹菌で発酵させた食品です。
「玄米酵素」「ハイゲンキ」シリーズ全てのベースとなっており、独自の高い発酵技術を使った「原点」ともいえます。
また、20年以上にわたり学術的な研究を行ってきた素材100%の商品でもあります。
玄米以上の栄養価があり、身体を健康に保つ多様な働きが期待されています。
不足しがちな食物繊維・栄養素を補える
1日に必要な食物繊維の量は、成人男性でおよそ20g以上。
ところが、最近の日本人の食生活では、約5g不足しているといわれています。(「国民健康・栄養調査(平成25年)」(厚生労働省)より、20~70代男女の平均を算出)
玄米酵素F100に含まれる食物繊維の量は、玄米ごはんの約17倍、白米ごはんの約80倍。
毎食後2袋で、1日に足りない5gの食物繊維を補うことができます。
また、日本人に不足しがちなビタミンB群などのビタミン類、亜鉛やマグネシウムなどのミネラル類も豊富に含まれており、1日6袋で、足りない栄養素を補うことができます。
酵素とは
身体の動きになくてはならない物質です。
酵素は、体内で作られるタンパク質の一種で、消化・吸収や燃焼、排泄など、身体の働きになくてはならない物質。
体内の酵素量は、20歳前後をピークに、その後少しずつ減少し、40歳を過ぎるとほとんどの人が不足気味となり、目減りを防ぐために毎日の食事で補っていく必要があることが分かってきました。味噌、漬物、納豆などの発酵食品には、麹菌、乳酸菌、納豆菌などさまざまな微生物が作る酵素が何千種類も含まれています。