製造元 〜安心と安全〜

製造元 〜安心と安全〜

製品の安心と安全

植物発酵食品部門で「JHFA認定マーク」を受けています

「ハイ・ゲンキ(レギュラー)」「ハイ・ゲンキ(スピルリナ入)」は、昭和63(1988)年に植物発酵食品部門で財団法人日本健康・栄養食品協会(JHFA)の認定マークを受けています。
現在では、「玄米ファイン」・「元氣大豆21」・「ハイ・ゲンキC」を除く玄米酵素製品は全てこの認定マークを取得しています。

「JHFA認証マーク」とは

財団法人日本健康・栄養食品協会の認定マークのことです。品目別規格基準に基づき、協会の厳正な審査をパスした製品に対してのみ、その表示が許可されたものです。

JHFA認定マーク

原料の安心と安全

洞爺自然農園は、農林水産省が定める有機JASの認定を取得しています。(平成12年12月)

直営の洞爺自然農園では「食の原点は、安全な農作物づくりから」という信念を実践するために、土壌から見直し、化学肥料、農薬、除草剤などの化学物質を使用しない昔ながらの農法を守っております。
国立公園洞爺湖の自然に恵まれた環境のなかで、有機栽培の農作物を栽培し、皆様にお届けしています。

有機農産物とは【JASによる定義】

化学的に合成された肥料および農薬の使用を避けることを基本として、播種または植え付け前2年以上(多年生作物にあっては、最初の収穫前3年以上)の間、堆肥等による土づくりを行ったほ場において生産された農産物を指します。

有機JASマーク

農薬は一切検出されていません(※定期的に検査をしています。)

「ハイ・ゲンキ」の主原料である玄米は、ポジティブリスト制度と呼ばれる残留農薬検査に合格したものを使用しています。

製造の安心と安全

「ISO9001」の認証を取得し、品質管理も万全に

より安全で優れた製品を生み出すため、札幌から車で50分程の恵まれた環境に、昭和60年、生産工場と中央研究所を設立しました。
厳しくも素晴らしい自然に囲まれ、澄み切った空気の中で、玄米酵素の製品は造られています。

「ISO9001」とは

ISOは、国際標準化機構という名称のスイスに本部を置く非政府組織の国際機関のことで、昭和49年に発足、現在120カ国以上が参加しています。
お客様が製品を購入する場合、その企業の製品が本当に安心して購入できるかの保証が欲しいという要望があります。そこでお客様に代わって、その企業の品質システムを確認しようというのがISO9000シリーズです。
ISO9000シリーズの審査・登録を受けることは、世界市場において信頼できる企業として、国際的に認められたことになります。
取得後も、第三者機関が行う外部監査と会社の中で行う内部監査が定期的に行われ、ISO規格への適合性が維持されています。

ISO9001マーク

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